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ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンゴルフトーナメント
昨年は欠場しました。 一昨年は父ソクジュさん逝去後の復帰初戦で感覚を取り戻すための試合となりました。 34位タイでフィニッシュしています。
マンシングウェアレディース東海クラシック
相性のいいコースですが、連戦の疲れもあって昨年は思うように伸ばせないなか、最終日に6バーディーをゲットしながらも3つのボギーが足を引っ張ってしまい17位タイでフィニッシュしています。
*予定は確定では有りません
*日本の大会の詳細は社団法人日本女子プロゴルフ協会のホームページを参照して下さい。
2016日程と結果 | 2016 일정 및 결과
HONDA LPGA THAILAND
2016シーズンのボミプロ開幕戦はタイからスタートしました。 序盤苦しみながらも2日目にじりじり伸ばし追い上げましたが、暑さとの戦いや慣れない試合環境もあり最終的には24位タイでのフィニッシュとなりました。
ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント
昨年は進化した高弾道や絶妙なスピンのウェッジショットを披露。 安定したプレーで堂々の5位タイでのスタートでした。 4日間競技で臨んだ今年は序盤から粘り続け、トップの背後まで忍び寄りましたが、あと一歩及ばず単独6位でフィニッシュしています。
ヨコハマタイヤゴルフトーナメント PRGRレディスカップ
2012年に日本初勝利を挙げた大会。 昨年は波に乗れず、最終日は雨の中のインスタートで18位タイ。 今年は最終18番のミラクルセカンドショットでトップに追い付き同大会5年連続のプレーオフに。 粘るなか4ホール目に唯一バーディーを決めて早々と今季初勝利を挙げています。
Tポイントレディス ゴルフトーナメント
昨年は難コースの若木GCに苦戦して思うように伸ばせず12位タイでフィニッシュ。 今年からは以前開催していた鹿児島高牧CCに戻りました。 最終日に追い上げトップに攻め寄りましたが、あと一打及ばす2位タイでフィニッシュしています。
ANA INSPIRATION
2014年までクラフト・ナビスコ選手権と言われていたメジャー大会。 毎年優勝者は18番グリーン横のポピーポンドにダイブします。 2日目はに圧巻の66で猛攻し、3日目に一時はトップタイにまで迫りましたが、14番でティーショットが池に入り痛恨のダブルボギーで後退するなか最終日もアンダーパーでよく粘り見事トップテンフィニッシュを果たしています。
KKT杯バンテリンレディスオープン
昨年は日曜にまさかの連続ボギースタートでびっくりしましたがその後は目が覚めたかのように8つものバーディーを量産。 67でフィニッシュして気がつけば3試合連続で2位タイと大健闘の大会でした。 今年は木曜夜に震度7の大地震が開催地を襲い、急遽大会の中止が決まりました。
フジサンケイレディスクラシック
昨年は土曜から復調、17番名物ショートではあわやホールインワンのバーディー。 最終日も4つ伸ばしてトップ争いに絡みましたが18番バンカーショット後のパーパットが決めきれず、一打に泣いた大会でしたが4試合連続2位という珍記録を作りました。 今年は初日から好調で最終日は前半堪え終盤で伸ばしトップを窺う中での展開ながらもあと一歩及ばずの4位タイでフィニッシュしています。
サイバーエージェント レディスゴルフトーナメント
今年からグランフィールズCC(静岡県)開催です。 昨年の鶴舞CCでは終始我慢のゴルフで最終日も思うように伸ばせず6位タイでフィニッシュ。 今年は序盤こそ出遅れましたが土曜の猛追で今年初の最終日最終組をゲット。 日曜前半はいいペースでしたが終盤落としてしまい単独3位でフィニッシュ。 賞金ランクもトップに返り咲いています。
ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ
昨年は初日圧巻の9バーディーで単独首位発進しましたが、土曜の15番ロングでセカンドを木に当ててダブルボギー。 最終日もボギーが先行するラウンドとなり3位でフィニッシュ。 今年は決勝ラウンド2日間共に最終組でしたが、土曜の16番ボギー以降波に乗り切れず、最終日は75とスコアを落とし4位タイでフィニッシュしています。
ほけんの窓口レディース
昨年は土曜の後半一瞬足踏みしましたが、日曜は手堅いゴルフで6バーディーの66をマーク。 落ち着いたプレーで独走して大会連覇を果たしました。 今年も最後まで食らい付き3連覇を目指しましたが残念ながらあと一歩及ばずの2位タイでフィニッシュしています。
リゾートトラストレディス
昨年のメープルポイントGCは欠場。 一昨年の関西GCでは最終日に67で猛追しましたがそれを上回るテレサ・ルー選手が優勝しボミプロは3位でした。 今年はグランディ鳴門GC36(徳島県)で開催。 最終日の暴風にも負けずにトップタイで折り返した直後、不運にもホーンが鳴り響き試合が中断。 そのまま中止となり、日曜の成績は無効。 土曜日までの結果がそのまま最終成績となりました。 狙えた試合でしたが、途中水を刺された様な結末で気の毒な展開となってしまいました。
ヨネックスレディスゴルフトーナメント
昨年はショート傾向のパッティングに悩み48位タイぎりぎりでの予選通過。 インスタートの最終日も思うように伸ばせず41位タイに終わりました。 今年当初お休み予定でしたが、サロンパス直後に急遽出場を決定。 初日こそもたつきましたが土曜は今季初イーグルを含む67で猛追、最終日もトップをうかがう展開で見事4位タイをゲット、出場試合連続9試合トップテン入りの記録を達成しています。
サントリーレディスオープンゴルフトーナメント
昨年は成田美寿々選手との一騎打ちでした。 最終日の前半に4つ伸ばし、15番でもネジ込んで粘って普通なら勝てる内容でしたが、成田選手がそれを上回る活躍で16番のバーディーで逃げきられ、あと一歩及ばす単独2位でのフィニッシュ。 今年は初日ロケットスタートでしたが金曜土曜と伸び悩み、最終日は一時トップテンも危うい状況に陥りました。 しかしそこから這い上がりサンデーバックナインの猛攻で最後はトップを脅かしながら2年連続での2位フィニッシュ。 これにより賞金ランクはトップに返り咲き、平均ストロークも60台に。 色んな意味でみんなの心に残る試合となりました。
ニチレイレディス
昨年は序盤から苦しい展開、2日目はノーバーディーで伸ばせず41位タイ。 インスタートの最終日も伸ばせないまま40位タイでした。 12番ミドルに3日間泣かされましたが、今年はそれを克服。 3日間を通じてボギーは僅かにひとつだけと安定した内容で上位に食い込み、連続トップ5とトップ10の記録を更新しています。
アース・モンダミンカップ
昨年は序盤から稼ぎやすいアウトを中心にバーディーを量産。 最終日に李知姫選手との一騎打ちに持ち込みました。 プレーオフ2ホール目に完璧な30センチに寄せるスーパーショットで2勝目を獲得、6月でツアー最速の獲得賞金1億円突破を果たしました。 今年も序盤から磐石なゴルフで23個のバーディーをもぎ取り見事大会2連覇を達成。 獲得賞金もトップに返り咲きました。
全米女子オープンゴルフ
今年度前半戦最後の集大成としてボミプロはカリフォルニア州のコーデバルGCで行われた全米女子オープンにトライして、リオデジャネイロオリンピックへのラストチャンスに望みを託しました。 初日は前半まで1アンダーとまずまずの出足でしたが、後半は体調が急に悪くなってしまい、間やタッチが全然合わなくなってしまったそうです。 後半だけで2連続ボギー2回を含む5ボギー。 +4で迎えた2日目はいつもの調子に戻りましたが、惜しいバーディー逃しもたくさんありながらも、後半強い風に翻弄させられたこともあり、+6でホールアウト。 あと2打及ばず予選突破とはなりませんでした。 次週の韓国BMWに出場したあと一週休んで日本の後半戦は大東建託から復帰します。
BMW Ladies Championship 2016
全米出場直後に韓国仁川で開催されたBMWレディスチャンピオンシップに出場。 2年9ヶ月ぶりに臨んだKLPGAの大会でしたが、全米の疲れもあったと思います。 土曜は暴風雨に翻弄され77を叩くなど思うように振るわず、26位タイでボミプロの2016シーズン前半戦は終了。 後半戦は大東建託から日本ツアーに復帰します。
大東建託・いい部屋ネットレディス
昨年の第一回では最終日に8バーディーの猛攻でトップでフィニッシュしましたが原江里菜選手に逃げ切られた大会でした。 今年は2日目終盤までトップ争いに絡んでいましたが、18番ロングでまさかの池2発での+4。 これが後々響き最終日は伸ばせないまま、トータルイーブンのままフィニッシュ。 残念ながら連続記録更新とはなりませんでした。
meiji カップ
昨年は2日目の14番ショートで左に引っ掛け痛恨のダブルボギーを喫するも3位タイで予選を通過。 最終日に69の猛攻で意地を見せましたがあと一歩でプレーオフを逃し3位タイでフィニッシュ。 今年は終始落ち着いたプレーで3日間アンダーパーをキープ。 最終日の風もものともせず、安定したプレーで今季3勝目を挙げ、出場14試合目で獲得賞金1億円突破の最速記録を達成しています。
CAT Ladies
昨年は欠場、一昨年は初日11番ミドルでシーズン2つ目のイーグルなど、粘りのゴルフで単独3位をゲット。 今年は序盤から好調を維持。 最終日のインでは苦しみながらもプレーオフに持ち込み、1ホール目で圧巻の1メートルに着けて見事シーズン4勝目をバーディーVで飾っています。
ニトリレディスゴルフトーナメント
昨年から小樽での開催に変更。 ボミプロは首を寝違えながらも完全優勝。 今年からタフな4日間大会に生まれ変わりました。 序盤から上位をキープ、次第に難しくなるコースにも食らいつき、上がり2ホールの連続バーディーでトップを捉え2試合連続のプレーオフに持ち込みましたが、笠りつ子選手に競り勝つことが出来ず、単独2位でフィニッシュしています。
ゴルフ5レディス プロゴルフトーナメント
岐阜県のみずなみCCで開催の昨年はコース初挑戦ながらも前週からの好調を維持して67 68で回り単独トップをキープ。 最終日は雨のなか、5ホールに及ぶプレーオフを制しシーズン4勝目完全優勝で飾りました。 今年は北海道のゴルフ5CC美唄コースで開催。 土日はノーボギーで回りトップ争いに絡みましたが、あと一歩及ばず単独3位でフィニッシュしています。
日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯
昨年は長崎県のパサージュ琴海アイランドGCで開催。 2週連続完全優勝のあとでかなりお疲れのなか、難コースに手こずりながらも安定したプレーで粘りましたがあと一歩及ばず4位タイでフィニッシュ。 今年は北海道の登別CCで開催。 初日から雨にたたられるだけでなく、最長160ミリのラフにも苦しめられました。 最終日は踏ん張りのパープレーで14位タイでフィニッシュしています。
マンシングウェアレディース東海クラシック
相性のいいコースですが、連戦の疲れもあって昨年は思うように伸ばせないなか、最終日に6バーディーをゲットしながらも3つのボギーが足を引っ張ってしまい17位タイでフィニッシュしています。
ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンゴルフトーナメント
昨年は欠場しました。 一昨年は父ソクジュさん逝去後の復帰初戦で感覚を取り戻すための試合となりました。 34位タイでフィニッシュしています。
日本女子オープンゴルフ選手権競技
昨年は石川県の片山津GC白山コースで開催。 金曜日の8番で痛恨のダブルボギーを喫するも69で回り、決勝ラウンドでは周囲が落とすなか耐えて4位タイでフィニッシュ。 賞金争いでテレサ・ルー選手との間に5000万円近くの差を築きました。 今年は栃木県の烏山城CC 二の丸/三の丸コースで開催されます。
スタンレーレディスゴルフトーナメント
昨年は序盤から堅実にトップ争いに絡み、雨と濃霧でハーフでの勝負となった最終日は2013年に恵庭で経験した教訓を基に終始落ち着いて臨み、圧巻の4バーディーで後続を引き離し見事今季5勝目を飾り賞金差を6400万円にまで広げました。
NOBUTA GROUP マスターズGCレディース
ホステスプロでプレッシャーも掛かる中で臨んだ昨年は序盤からトップ集団に食い込みながら虎視眈々と狙う展開で最終日を迎えます。 李知姫選手に最終日の後半に追いつかれたまま逃げ切られ、残念ながら3位タイでしたが5580万円もの賞金差となり、女王争いでかなり有利な状況に持ち込めた試合でした。
樋口久子 三菱電機レディスゴルフトーナメント
今年は冠スポンサー変更です。 昨年のPontaレディスは欠場、一昨年千葉県の森永高滝CCで開催された森永レディスでは67のムービングサタデーでトップが狙える位置に詰め寄りましたが最終日は伸ばせず12位タイでフィニッシュしています。
TOTOジャパンクラシック
昨年までは三重県の近鉄賢島CCで開催。 今年は茨城県の太平洋クラブ&アソシエイツ美野里コースで開催に変更されました。 昨年はグリーンでのタッチが合わず、最終日も雨天のラウンドで苦戦して54位タイに終わりましたが、5400万円の賞金差を維持したまま残り3試合という状況に持ち込んでいます。
伊藤園レディスゴルフトーナメント
テレサ・ルー選手が優勝してもボミプロが3位以上なら賞金女王確定という状況で昨年の試合を迎えました。 初日から1イーグル、5バーディーの65で回り、2日目も68と奮闘。 最終日は青木瀬令奈選手と争い69で回り2打差で逃げ切って全国生中継のなか自力で賞金女王を確定させました。 用意された2つの幕でプロを囲んだひとコマはボミプロの昨年の活躍を象徴するシーンとなり、至るところで紹介されました。
大王製紙エリエールレディスオープン
昨年は福島の五浦庭園CCでの開催。 初日の12番でダブルボギーを喫するもその後落ち着き安定したゴルフで乗り切り、気がつけば初挑戦ながらも土曜日に単独トップとなっていました。 最終日も守りに徹するなか、17番でとどめのチップインバーディーを決めて見事2週連続で今季7勝目を獲得。 伊澤利光プロが2001年に記録した年間獲得賞金額日本記録突破をボミプロがこの試合で果たしました。 今年は持ち回りの順番でエリエールGC松山で開催されます。
LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ
昨年は難しいセッティングのなか、常にトップテン圏内をキープ。 土曜の9番ロングであわやアルバトロスのナイスイーグルで波に乗りかけましたがその後も苦戦が続き6位タイでフィニッシュ。 賞金女王、獲得賞金2億3千円に加え平均バーディー数、イーグル数を除く全てのスタッツで6冠に輝き、栄光の2015シーズンを締め括っています。
*予定は確定では有りません
예정은 확정된 것은 아닙니다
*日本の大会の詳細は社団法人日本女子プロゴルフ協会のホームページを参照して下さい。
일본 대회의 자세한 것은 사단 법인 일본 여자 프로 골프 협회의 홈페이지를 참조해주세요
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